Mysore Atsugi

厚木、愛甲石田でヨガ教室を開催してます。 アシュタンガヨガ、マイソールをメインにインヨガも指導してます。 ヨガのこと、日々の気づきを綴ってます。

2017年09月

自分らしく生きるとは

自分を出すのは悪い事ではないかもしれないけど


出しすぎて周りと距離がでてしまわなきよう


コミュニティの場所では気をつけなければならない


今日、そんな事にやっと気づいた


出す場所と控える場所の区別がわからないのが難点

母の災難=ひまし油で解決

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なにかと母は、自分自身に色々な災難がおそいかかる


どうしてそーなった…をよく見てきた


家の中にいるだけなのに、顔に痣ができたり(みずから蛇口に激突)、足にでっかい青タンつくったり(勢いよくぶつける)


以前は死にそうになるまで肺炎を我慢したり…(それだけはやめて)


心配でしかたありません



そんな心配があるなか、さいきん連絡をとっていなかったので、今日こそは母に連絡をとろうと思ったら、向こうから連絡してきた(さすが親子)



「ひまし油を調達せよ」



以前あげたひまし油がなくなりそうだからとのこと


そこから、ひまし油のすごい効果について語り出した



数週間前、ボランティアで施設の昼食を作っていたところ、油が手にビチャーっとかかってしまった


その時は冷や水でしか対処できず、家に帰ってから直ぐにひまし油をぬると、ひりひりしていた患部がまたたくまに引けていき、その後もひまし油をつけ続けたら、患部は水ぶくれすることなくよくなったのだとか

おそらく、すぐにひまし油をつければ何事もなかったはず、だが、、すぐにひまし油をつけれなかったことが無念



さらに、数日前、蜂にさされた


しかも、両手に


手のひらはぷっくり腫れてしまい、薬局に行って腫れ塗りぐすりを買ってつけていたが、いっこうによくならず、


そーだそーだひまし油!と全体にしっかりひまし油塗ってみると、みるみるうちに腫れが引いた



こんな体験から、母は感激感激と言わんばかりに、こんな体験談を教えてくれ、ひまし油を欠かせない、となったのです
Tomomi
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